小規模事業者・個人事業主・創業前の方へ

経営の悩みを、
現場まで見て
考える。

制度を見る人と、実際に借りて・出店して・運営した人。
何から話せばよいか分からない段階から、2名で状況を見ます。

『相談内容、まとまってなくてOK』と伝える実際のInstagram投稿
補助金・融資を事業計画と資金繰りから考える実際のInstagram投稿
投稿の構成と画像を確認する参考実装画面
発信づくりの参考実装

対応テーマ 経営相談/事業計画/創業/補助金・融資/借入・出店/AI・SNS

Instagram @t.sands.k

相談の入口

相談は、
まとまる前でいい。

悩みをきれいに説明する準備は要りません。まずは、今起きていることから。言葉になっていない違和感も、数字も、現場の事情も、同じテーブルに置いて考えます。

相談内容はまとまっていなくてもよいと伝えるInstagram投稿
実際のInstagram投稿
01

売上はある。
でも、お金が残らない。

どの数字を見て、何から変えるか。

02

借りたい。出店したい。
判断材料が足りない。

勢いを、返済・固定費・人員の計画へ。

03

発信したい。
でも、毎回ゼロから。

方針を決め、続けられる作り方へ。

2つの視点

違う目で、
同じ事業を見る。

体系的な知識と、自ら借入・出店・店舗運営をした経験。どちらか片方だけでは見落としやすい論点を、2名で見ます。

2人の視点を横に見る

制度・計画・資金を見る

中小企業診断士・FP
終活ガイド

経営相談、事業計画、補助金、資金計画を、制度と数字の両面から見ます。事業承継や閉じる選択肢についても相談できます。

  • 中小企業診断士
  • FP
  • 終活ガイド

数字・出店・運営を見る

公認会計士試験合格
飲食店経営者

2年で
3店舗

自ら借入を行い、新規出店した現役の飲食店経営者。店舗を増やす前後の数字と現場を知っています。

  • 借入
  • 新規出店
  • 店舗運営

借りる。出す。続ける。
その判断を、知識と実務経験の両方から。

散らばった記録を判断材料へ変える過程を象徴する、書類と定規の静物写真

FIELD NOTE 01

散らばった記録を、
判断材料へ。

相談できること

制度だけでも、
現場だけでもない。

今の状況を聞いたうえで、必要なテーマをつなげて考えます。最初から依頼内容を決めておく必要はありません。

補助金と融資を事業計画と資金繰りで考える実際のInstagram投稿
実際の投稿 04|補助金・融資

相談テーマを横に見る

01

経営全体の優先順位が見えない

経営相談

売上、利益、資金繰り、人員、次の投資。いま見るべき数字と、先に決めることを絞ります。

02

開業前・新しい事業を考えている

創業・事業計画

開業資金、運転資金、売上と費用。提出して終わる計画ではなく、開業後にも使える形を目指します。

03

制度を使えるか、借りられるか知りたい

補助金・融資

制度探しの前に、使い道、先払い、返済計画を確認。事業計画と資金繰りを切り離さずに考えます。

04

店を増やしたい、借入して出店したい

飲食店の借入・出店

既存店の数字、人員、固定費、返済。現役経営者の経験も使い、出店の勢いを判断材料へ変えます。

AI・SNS省力化|自分たちでも実践

投稿は、
毎回ゼロから
作らない。

私たち自身のInstagram発信でも、方針・正本データ・生成工程をつなぐ仕組みを試しています。完全自動化ではなく、方針と最終判断は人に残します。

画面について
右の画面は制作過程の参考実装です。現在の標準運用はCodex Skillを使った生成・確認フローです。

投稿の文章と完成画像を並べて確認する参考実装画面
参考実装画面|投稿エディター

制作工程を横に見る

  1. 01
    テーマ入力

    伝えたいテーマと狙いを置く。

  2. 02
    方針・正本を参照

    投稿憲法、口調、事実データを確認。

  3. 03
    文案・構成

    スライドの役割と文章を組み立てる。

  4. 04
    画像化

    決めた内容から投稿画像を生成。

  5. 05
    人が確認

    事実、表現、読みやすさを最終確認。

実際の発信

経営の話を、
日々の言葉で。

相談する前にも読める、短い経営メモをInstagramで発信しています。

@t.sands.k を見る

投稿を横に見る

相談内容がまとまっていなくてもよいと伝える投稿 事業計画を作った後の使い方を伝える投稿 借入や出店の判断について伝える投稿 補助金と融資を事業計画と資金繰りで考える投稿

相談の流れ

まずは、
ひとことから。

3つの流れを横に見る

  1. 01

    Instagram DM

    DMに「相談」とお送りください。メッセージはひとことだけでも構いません。

  2. 02

    現状を聞く

    オンラインで、起きていることや考えていることを伺います。資料が揃っていなくても大丈夫です。

  3. 03

    次の進め方を決める

    必要な場合だけ、個別相談や継続支援の内容と費用をご説明します。納得できる範囲で進めます。

よくある質問

相談の前に。

ここにないことも、DMで聞いてください。

Qまだ創業前でも相談できますか?

はい。創業前から相談できます。事業計画、資金計画、創業融資の準備など、開業前の検討段階から対応します。

Q補助金や融資が使えるかわからなくても相談できますか?

はい。「使えるか分からない」段階でも構いません。制度だけを先に決めず、事業計画と資金繰りから活用の可能性を見ます。

Q飲食店以外でも相談できますか?

はい。経営相談、事業計画、補助金・融資は業種を問わず対応します。飲食店の借入・出店は、実務経験をより直接活かせる領域です。

Q相談前に資料を用意する必要はありますか?

最初のDMでは必要ありません。話を伺った後、数字や計画を確認するために必要な資料があれば、個別にお伝えします。

Q料金はいつ決まりますか?

Instagram DMでのご連絡に費用はかかりません。個別相談や継続支援をご提案する場合は、内容と費用を事前にご説明し、ご納得いただいてから進めます。

QSNSやAIの相談もできますか?

はい。投稿が続かない、毎回の作業を減らしたいといった相談にも対応します。大規模なシステム開発や完全自動化ではなく、日々の仕事に合う省力化を考えます。

Q税務や法律の個別判断も依頼できますか?

当サービスは経営的な観点からの相談・検討を行うものです。税務、登記、労務、法律など士業の独占業務に該当する個別具体的な判断には対応できません。

ご相談はこちらから

何から話すか、
そこから相談。

Instagram DMに「相談」とお送りください。
内容がまとまっていなくても大丈夫です。

Instagramで相談する

Instagram DMでのご連絡に費用はかかりません。個別相談や継続支援をご提案する場合は、内容と費用を事前にご説明し、ご納得いただいてから進めます。

内容はひとことでもOKDMで「相談」と送る